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薬剤師ネクスト経営塾

エバスチン錠5mg「ファイザー」

作成又は改訂年月

** 2016年4月改訂 (第3版)
* 2013年12月改訂

日本標準商品分類番号

87449

薬効分類名

持続性選択H受容体拮抗剤

承認等

販売名

エバスチン錠5mg「ファイザー」

販売名コード

4490019F1176

承認・許可番号

承認番号
22300AMX00936
商標名
EBASTINE [Pfizer]

薬価基準収載年月

2011年11月

販売開始年月

2011年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等室温保存、気密容器
使用期限
使用期限等最終年月を外箱等に記載
(取扱い上の注意参照)

基準名

日本薬局方
基準名エバスチン錠

組成

1錠中:
組成日局 エバスチン 5mg
添加物
組成乳糖水和物、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ

性状

外形
性状
下面
性状
側面
性状
直径
性状6.6mm
厚さ
性状3.2mm
重量
性状108mg
識別コード
性状EB5
PF
色調等
性状白色
フィルムコーティング錠

販売名

エバスチン錠10mg「ファイザー」

販売名コード

4490019F2172

承認・許可番号

承認番号
22300AMX00937
商標名
EBASTINE [Pfizer]

薬価基準収載年月

2011年11月

販売開始年月

2011年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等室温保存、気密容器
使用期限
使用期限等最終年月を外箱等に記載
(取扱い上の注意参照)

基準名

日本薬局方
基準名エバスチン錠

組成

1錠中:
組成日局 エバスチン 10mg
添加物
組成乳糖水和物、結晶セルロース、カルメロースカルシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、マクロゴール6000、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ

性状

外形
性状
下面
性状
側面
性状
長径
性状10.1mm
短径
性状5.1mm
厚さ
性状3.2mm
重量
性状144mg
識別コード
性状EB10
PF
色調等
性状白色
割線入りフィルムコーティング錠(カプレット型)

販売名

エバスチンOD錠5mg「ファイザー」

販売名コード

4490019F3179

承認・許可番号

承認番号
22300AMX00938
商標名
EBASTINE [Pfizer]

薬価基準収載年月

2011年11月

販売開始年月

2011年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等遮光・室温保存、気密容器
使用期限
使用期限等最終年月を外箱等に記載
(取扱い上の注意参照)

基準名

日本薬局方
基準名エバスチン口腔内崩壊錠

組成

1錠中:
組成日局 エバスチン 5mg
添加物
組成D-マンニトール、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、クロスポビドン、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、赤色106号、ステビア抽出精製物、香料

性状

外形
性状
下面
性状
側面
性状
直径
性状6.5mm
厚さ
性状2.6mm
重量
性状100mg
識別コード
性状EB5
PF
色調等
性状薄い紅色
素錠

販売名

エバスチンOD錠10mg「ファイザー」

販売名コード

4490019F4175

承認・許可番号

承認番号
22300AMX00968
商標名
EBASTINE [Pfizer]

薬価基準収載年月

2011年11月

販売開始年月

2011年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等遮光・室温保存、気密容器
使用期限
使用期限等最終年月を外箱等に記載
(取扱い上の注意参照)

基準名

日本薬局方
基準名エバスチン口腔内崩壊錠

組成

1錠中:
組成日局 エバスチン 10mg
添加物
組成D-マンニトール、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、クロスポビドン、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、ステビア抽出精製物

性状

外形
性状
下面
性状
側面
性状
直径
性状8.0mm
厚さ
性状3.6mm
重量
性状200mg
識別コード
性状EB10
PF
色調等
性状白色
割線入り
素錠

禁忌

(次の患者には投与しないこと)
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

効能又は効果

用法及び用量

用法及び用量
用法及び用量通常、成人には、エバスチンとして1回5〜10mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢・症状により適宜増減する。

使用上の注意

慎重投与

(次の患者には慎重に投与すること)
肝障害又はその既往歴のある患者[肝機能異常があらわれるおそれがある。]

重要な基本的注意

眠気を催すことがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う機械の操作に注意させること。
長期ステロイド療法を受けている患者で本剤投与によりステロイドの減量をはかる場合は、十分な管理下で徐々に行うこと。
本剤を季節性の患者に投与する場合は、好発季節を考えて、その直前から投与を開始し、好発季節終了時まで続けることが望ましい。
OD錠(口腔内崩壊錠)は口腔内で崩壊するが、口腔粘膜からは吸収されないため、唾液又は水で飲み込むこと。

相互作用

相互作用の概略
相互作用の概略本剤は、主として代謝酵素CYP2J2及びCYP3A4で代謝される。

併用注意

(併用に注意すること)
薬剤名等
エリスロマイシン
臨床症状・措置方法
本剤の代謝物カレバスチンの血漿中濃度が約2倍に上昇することが報告されている。
機序・危険因子
カレバスチンの代謝が抑制されると考えられる。
薬剤名等
イトラコナゾール
臨床症状・措置方法
本剤の代謝物カレバスチンの血漿中濃度が上昇することが報告されている。
機序・危険因子
カレバスチンの代謝が抑制されると考えられる。
薬剤名等
リファンピシン
臨床症状・措置方法
本剤の代謝物カレバスチンの血漿中濃度が低下することが報告されている。
機序・危険因子
カレバスチンの代謝が促進されると考えられる。

副作用

副作用等発現状況の概要
本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
重大な副作用
1.**ショック、アナフィラキシー(頻度不明)
ショック、アナフィラキシーがあらわれることがあるので、観察を十分に行い、血圧低下、呼吸困難、喉頭浮腫等の症状が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。
2.肝機能障害、黄疸(頻度不明)
AST(GOT)、ALT(GPT)、LDH、γ-GTP、ALP、ビリルビンの上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
重大な副作用(類薬)
類薬(テルフェナジン等)で、QT延長、心室性不整脈(Torsades pointesを含む)があらわれるとの報告がある。
その他の副作用
0.次のような副作用が認められた場合には、必要に応じ、減量、投与中止等の適切な処置を行うこと。
1.過敏症注)注)(頻度不明)
発疹、浮腫、蕁麻疹
2.循環器(頻度不明)
動悸、血圧上昇
3.精神神経系(頻度不明)
眠気、倦怠感、頭痛、めまい、しびれ感、不眠
4.消化器(頻度不明)
口渇、胃部不快感、嘔気・嘔吐、腹痛、鼻・口腔内乾燥、下痢、舌炎
5.肝臓(頻度不明)
AST(GOT)、ALT(GPT)、LDH、γ-GTPの上昇、ALP、ビリルビンの上昇
6.泌尿器(頻度不明)
排尿障害、頻尿
7.その他(頻度不明)
好酸球増多、胸部圧迫感、ほてり、体重増加、月経異常、脱毛、味覚異常、BUNの上昇、尿糖
注:このような症状があらわれた場合には、投与を中止すること。

高齢者への投与

1日1回5mgから投与するなど注意すること。[一般に高齢者では生理機能が低下している。]

妊婦、産婦、授乳婦等への投与

妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。]
本剤投与中は授乳を避けさせること。[動物実験(ラット)で乳汁中への移行が報告されている。]

小児等への投与

低出生体重児、新生児、乳児又は幼児に対する安全性は確立していない(使用経験が少ない)。

臨床検査結果に及ぼす影響

本剤はアレルゲン皮内反応を抑制するため、アレルゲン皮内反応検査を実施する前は、本剤を投与しないこと。

適用上の注意

1.薬剤交付時
PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。[PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている。]
2.服用時
(OD錠:口腔内崩壊錠)OD錠は舌の上にのせ唾液を湿潤させ、唾液のみで服用可能である。また、水で服用することもできる。

薬物動態

1.生物学的同等性試験
(1)エバスチン錠5mg「ファイザー」1)1)
健康成人男子にエバスチン錠5mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして5mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表1参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
(2)エバスチン錠10mg「ファイザー」2)2)
健康成人男子にエバスチン錠10mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして10mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表2参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
(3)エバスチンOD錠5mg「ファイザー」3)3)
(1)水で服用の試験
健康成人男子にエバスチンOD錠5mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして5mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表3参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
(2)水なしで服用の試験
健康成人男子にエバスチンOD錠5mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして5mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表4参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
(4)エバスチンOD錠10mg「ファイザー」4)4)
(1)水で服用の試験
健康成人男子にエバスチンOD錠10mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして10mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表5参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
(2)水なしで服用の試験
健康成人男子にエバスチンOD錠10mg「ファイザー」と標準製剤のそれぞれ1錠(エバスチンとして10mg)を、絶食時に単回経口投与して血漿中代謝物のカレバスチン濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log(0.80)〜log(1.25)の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(クロスオーバー法)。

(表6参照)
血漿中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。
2.溶出挙動5〜8)5〜8)
エバスチン錠5mg「ファイザー」、エバスチン錠10mg「ファイザー」、エバスチンOD錠5mg「ファイザー」及びエバスチンOD錠10mg「ファイザー」は、日本薬局方医薬品各条に定められたエバスチン錠及びエバスチン口腔内崩壊錠の溶出規格に適合していることが確認されている。

薬物動態の表

判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチン錠5mg「ファイザー」1099.5±271.245.0±13.06.1±1.416.9±2.7
標準製剤(錠剤、5mg)1052.2±278.645.8±11.15.4±1.416.7±2.3
(平均値±標準偏差、n=14)
判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチン錠10mg「ファイザー」2790.2±1168.8102.4±39.77.0±2.118.7±3.2
標準製剤(錠剤、10mg)2760.6±953.8105.8±30.85.9±1.318.9±2.8
(平均値±標準偏差、n=14)
判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチンOD錠5mg「ファイザー」1733.9±811.965.7±30.75.7±1.118.5±2.7
標準製剤(OD錠、5mg)1712.0±856.065.5±34.65.4±1.020.0±4.0
(平均値±標準偏差、n=14)
判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチンOD錠5mg「ファイザー」1749.8±568.469.5±24.96.1±1.419.4±3.2
標準製剤(OD錠、5mg)1773.9±577.970.3±27.56.9±2.318.9±2.8
(平均値±標準偏差、n=14)
判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチンOD錠10mg「ファイザー」3224.3±1094.2124.5±45.86.0±1.820.5±4.6
標準製剤(OD錠、10mg)3328.7±1674.0131.4±63.86.1±1.420.1±3.8
(平均値±標準偏差、n=14)
判定パラメータ
0-72(ng・hr/mL)
判定パラメータ
max(ng/mL)
参考パラメータ
max(hr)
参考パラメータ
1/2(hr)
エバスチンOD錠10mg「ファイザー」3674.1±1360.6157.8±83.26.0±1.718.1±3.2
標準製剤(OD錠、10mg)3868.1±1243.0155.7±58.46.7±2.718.3±3.1
(平均値±標準偏差、n=12)

薬効薬理

エバスチンの活性代謝物であるカレバスチンは、H11受容体を介するヒスタミンによるアレルギー性反応(毛細血管の拡張と透過性亢進、気管支平滑筋の収縮、知覚神経終末刺激によるそう痒、など)を抑制する。これに加えて、ケミカルメディエーター遊離抑制作用を有する点が、古典的抗ヒスタミン薬とは異なる9)9)。

有効成分に関する理化学的知見

1.一般名
エバスチン(Ebastine)
2.化学名
1-[4-(1,1-Dimethylethyl)phenyl]-4-[4-(diphenylmethoxy)piperidin-1-yl]butan-1-one
3.分子式
C3232H3939NO22
4.分子量
469.66
5.構造式
6.性状
白色の結晶又は結晶性の粉末である。
酢酸(100)に溶けやすく、メタノールにやや溶けやすく、エタノール(95)にやや溶けにくく、水にほとんど溶けない。
光によって徐々に帯黄白色となる。
7.融点
84〜87℃

取扱い上の注意

1.安定性試験10〜13)10〜13)
加速試験(40℃・75%RH、6ヵ月)の結果、エバスチン錠5mg「ファイザー」、エバスチン錠10mg「ファイザー」、エバスチンOD錠5mg「ファイザー」、エバスチンOD錠10mg「ファイザー」は通常の市場流通下において3年間安定であることが推定された。

包装

エバスチン錠5mg「ファイザー」:100錠(PTP)
エバスチン錠10mg「ファイザー」:100錠、500錠(PTP)
エバスチンOD錠5mg「ファイザー」:100錠(PTP)
エバスチンOD錠10mg「ファイザー」:100錠、500錠(PTP)

主要文献及び文献請求先

社内資料:生物学的同等性試験(エバスチン錠5mg「ファイザー」) [L20110310090]
社内資料:生物学的同等性試験(エバスチン錠10mg「ファイザー」) [L20110310094]
社内資料:生物学的同等性試験(エバスチンOD錠5mg「ファイザー」) [L20110310098]
社内資料:生物学的同等性試験(エバスチンOD錠10mg「ファイザー」) [L20110310102]
社内資料:溶出試験(エバスチン錠5mg「ファイザー」) [L20110310089]
社内資料:溶出試験(エバスチン錠10mg「ファイザー」) [L20110310093]
社内資料:溶出試験(エバスチンOD錠5mg「ファイザー」) [L20110310097]
社内資料:溶出試験(エバスチンOD錠10mg「ファイザー」) [L20110310101]
第十六改正:日本薬局方解説書 廣川書店:C-840, [L20110706009]
社内資料:安定性試験(加速試験)(エバスチン錠5mg「ファイザー」) [L20110310091]
社内資料:安定性試験(加速試験)(エバスチン錠10mg「ファイザー」) [L20110310095]
社内資料:安定性試験(加速試験)(エバスチンOD錠5mg「ファイザー」) [L20110310099]
社内資料:安定性試験(加速試験)(エバスチンOD錠10mg「ファイザー」) [L20110310103]

文献請求先

問い合わせ先 「主要文献」に記載の社内資料につきましても下記にご請求ください。
ファイザー株式会社 製品情報センター
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7
学術情報ダイヤル 0120-664-467
FAX 03-3379-3053

製造販売業者等の氏名又は名称及び住所

製造販売
ファイザー株式会社
東京都渋谷区代々木3-22-7
*提携
マイラン製薬株式会社
大阪市中央区本町2丁目6番8号

薬価

販売名コード 品名 成分名 規格 薬価
4490019F2172 エバスチン錠10mg「ファイザー」 エバスチン 10mg1錠 41.6
4490019F3179 エバスチンOD錠5mg「ファイザー」 エバスチン 5mg1錠 26.8
4490019F4175 エバスチンOD錠10mg「ファイザー」 エバスチン 10mg1錠 41.6
4490019F1176 エバスチン錠5mg「ファイザー」 エバスチン 5mg1錠 26.8

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