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薬剤師ネクスト経営塾

レボホリナート点滴静注用25「オーハラ」

作成又は改訂年月

** 2014年5月改訂 (第6版)
* 2011年11月改訂

日本標準商品分類番号

873929

日本標準商品分類番号等

効能又は効果追加承認年月(最新)
**2014年5月

薬効分類名

活性型葉酸製剤

承認等

販売名

レボホリナート点滴静注用25「オーハラ」

販売名コード

3929407D1080

承認・許可番号

承認番号
21900AMX00327
商標名
LEVOFOLINATE I.V. 「OHARA」

薬価基準収載年月

2007年7月

販売開始年月

2007年7月

貯法・使用期限等

貯法
室温保存
使用期限
包装に表示の使用期限内に使用すること。

規制区分

処方せん医薬品
※注意−医師等の処方せんにより使用すること

組成

1バイアル中に次の成分を含有
有効成分
レボホリナートカルシウム 27.0mg
(レボホリナートとして25.0mg)
添加物
D-マンニトール 25.0mg、塩酸 適量、水酸化ナトリウム 適量

性状

用時溶解して用いる注射剤である。
pH注1)注1)レボホリナート10mg/mL水
6.8〜8.2
浸透圧比注2)(生理食塩液対比)
1.1〜1.3
外観
帯微黄白色〜淡黄白色の粉末又は塊

販売名

レボホリナート点滴静注用100「オーハラ」

販売名コード

3929407D2043

承認・許可番号

承認番号
21900AMX00328
商標名
LEVOFOLINATE I.V. 「OHARA」

薬価基準収載年月

2007年7月

販売開始年月

2007年7月

貯法・使用期限等

貯法
室温保存
使用期限
包装に表示の使用期限内に使用すること。

規制区分

処方せん医薬品
※注意−医師等の処方せんにより使用すること

組成

1バイアル中に次の成分を含有
有効成分
レボホリナートカルシウム 108.0mg
(レボホリナートとして100.0mg)
添加物
D-マンニトール 100.0mg、塩酸 適量、水酸化ナトリウム 適量

性状

用時溶解して用いる注射剤である。
pH注1)注1)レボホリナート10mg/mL水
6.8〜8.2
浸透圧比注2)(生理食塩液対比)
1.1〜1.3
外観
帯微黄白色〜淡黄白色の粉末又は塊

一般的名称

注射用レボホリナートカルシウム

警告

レボホリナート・フルオロウラシル療法及び持続静注併用療法はフルオロウラシルの細胞毒性を増強する療法であり、本療法に関連したと考えられる死亡例が認められている。本療法は高度の危険性を伴うので、緊急時に十分に対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、「禁忌」、「慎重投与」の項を参照して適応患者の選択を慎重に行い、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。
適応患者の選択にあたっては、両剤の添付文書を参照して十分注意すること。
また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから施行すること。
本療法は重篤な骨髄抑制、激しい下痢等が起こることがあり、その結果、致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
本療法以外の他の化学療法又は放射線照射との併用、前化学療法を受けていた患者に対する安全性は確立していない。重篤な骨髄抑制等の副作用の発現が増強するおそれがあるので、患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤との併用により、重篤な血液障害等の副作用が発現するおそれがあるので、本療法との併用を行わないこと(「相互作用」の項参照)。
レボホリナート・フルオロウラシル療法及び持続静注併用療法はフルオロウラシルの細胞毒性を増強する療法であり、本療法に関連したと考えられる死亡例が認められている。本療法は高度の危険性を伴うので、緊急時に十分に対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、「禁忌」、「慎重投与」の項を参照して適応患者の選択を慎重に行い、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。
適応患者の選択にあたっては、両剤の添付文書を参照して十分注意すること。
また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから施行すること。
本療法は重篤な骨髄抑制、激しい下痢等が起こることがあり、その結果、致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
本療法以外の他の化学療法又は放射線照射との併用、前化学療法を受けていた患者に対する安全性は確立していない。重篤な骨髄抑制等の副作用の発現が増強するおそれがあるので、患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤との併用により、重篤な血液障害等の副作用が発現するおそれがあるので、本療法との併用を行わないこと(「相互作用」の項参照)。
レボホリナート・フルオロウラシル療法及び持続静注併用療法はフルオロウラシルの細胞毒性を増強する療法であり、本療法に関連したと考えられる死亡例が認められている。本療法は高度の危険性を伴うので、緊急時に十分に対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、「禁忌」、「慎重投与」の項を参照して適応患者の選択を慎重に行い、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。
適応患者の選択にあたっては、両剤の添付文書を参照して十分注意すること。
また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから施行すること。
本療法は重篤な骨髄抑制、激しい下痢等が起こることがあり、その結果、致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
本療法以外の他の化学療法又は放射線照射との併用、前化学療法を受けていた患者に対する安全性は確立していない。重篤な骨髄抑制等の副作用の発現が増強するおそれがあるので、患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤との併用により、重篤な血液障害等の副作用が発現するおそれがあるので、本療法との併用を行わないこと(「相互作用」の項参照)。
レボホリナート・フルオロウラシル療法及び持続静注併用療法はフルオロウラシルの細胞毒性を増強する療法であり、本療法に関連したと考えられる死亡例が認められている。本療法は高度の危険性を伴うので、緊急時に十分に対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、「禁忌」、「慎重投与」の項を参照して適応患者の選択を慎重に行い、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。
適応患者の選択にあたっては、両剤の添付文書を参照して十分注意すること。
また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから施行すること。
本療法は重篤な骨髄抑制、激しい下痢等が起こることがあり、その結果、致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
本療法以外の他の化学療法又は放射線照射との併用、前化学療法を受けていた患者に対する安全性は確立していない。重篤な骨髄抑制等の副作用の発現が増強するおそれがあるので、患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤との併用により、重篤な血液障害等の副作用が発現するおそれがあるので、本療法との併用を行わないこと(「相互作用」の項参照)。
レボホリナート・フルオロウラシル療法及び持続静注併用療法はフルオロウラシルの細胞毒性を増強する療法であり、本療法に関連したと考えられる死亡例が認められている。本療法は高度の危険性を伴うので、緊急時に十分に対応できる医療施設において、がん化学療法に十分な知識・経験を持つ医師のもとで、「禁忌」、「慎重投与」の項を参照して適応患者の選択を慎重に行い、本療法が適切と判断される症例についてのみ実施すること。
適応患者の選択にあたっては、両剤の添付文書を参照して十分注意すること。
また、治療開始に先立ち、患者又はその家族に有効性及び危険性を十分説明し、同意を得てから施行すること。
本療法は重篤な骨髄抑制、激しい下痢等が起こることがあり、その結果、致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
本療法以外の他の化学療法又は放射線照射との併用、前化学療法を受けていた患者に対する安全性は確立していない。重篤な骨髄抑制等の副作用の発現が増強するおそれがあるので、患者の状態を十分観察し、異常が認められた場合には、速やかに適切な処置を行うこと。
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤との併用により、重篤な血液障害等の副作用が発現するおそれがあるので、本療法との併用を行わないこと(「相互作用」の項参照)。

禁忌

(次の患者には投与しないこと)

効能又は効果

用法及び用量

1.**レボホリナート・フルオロウラシル療法
通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m22(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射開始1時間後にフルオロウラシルとして1回600mg/m22(体表面積)を3分以内で緩徐に静脈内注射する。1週間ごとに6回繰り返した後、2週間休薬する。これを1クールとする。
2.**結腸・直腸癌に対するレボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法
通常、成人にはレボホリナートとして1回100mg/m22(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射終了直後にフルオロウラシルとして400mg/m22(体表面積)を静脈内注射するとともに、フルオロウラシルとして600mg/m22(体表面積)を22時間かけて持続静脈内注射する。これを2日間連続して行い、2週間ごとに繰り返す。
通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m22(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射終了直後にフルオロウラシルとして2600mg/m22(体表面積)を24時間かけて持続静脈内注射する。1週間ごとに6回繰り返した後、2週間休薬する。これを1クールとする。
通常、成人にはレボホリナートとして1回200mg/m22(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射終了直後にフルオロウラシルとして400mg/m22(体表面積)を静脈内注射するとともに、フルオロウラシルとして2400〜3000mg/m22(体表面積)を46時間かけて持続静脈内注射する。これを2週間ごとに繰り返す。
3.**治癒切除不能な膵癌に対するレボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法
通常、成人にはレボホリナートとして1回200mg/m22(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射終了直後にフルオロウラシルとして400mg/m22(体表面積)を静脈内注射するとともに、フルオロウラシルとして2400mg/m22(体表面積)を46時間かけて持続静脈内注射する。これを2週間ごとに繰り返す。

用法及び用量に関連する使用上の注意

**下痢、重篤な口内炎、重篤な白血球減少又は血小板減少のみられた患者では、それらの所見が回復するまで本療法を延期する。本療法を再開する場合には、フルオロウラシルの減量や投与間隔の延長等を考慮する。(「重要な基本的注意」の項参照)
2.**(注射液の調製法)
レボホリナートを投与する際には、25mg製剤の場合は3〜5mL、100mg製剤の場合は10〜15mLの5%ブドウ糖液、生理食塩液又は電解質維持液等の溶解液を用いてレボホリナートの各バイアル内容物を溶解・採取した後、同一の溶解液を用いて全量を200〜500mL(レボホリナートとして約0.75mg/mL)とし点滴静脈内注射する。(「適用上の注意」の項参照)

使用上の注意

慎重投与

(次の患者には慎重に投与すること)

重要な基本的注意

本療法の施行に際しては、白血球、血小板の変動に十分注意し、投与当日の白血球数あるいは血小板数等の検査により重篤な骨髄抑制が認められた場合には、骨髄機能が回復するまで投与を延期すること。
下痢のある患者は回復するまで投与を延期すること。
骨髄抑制等の重篤な副作用が起こることがあり、ときに致命的な経過をたどることがあるので、定期的(特に投与初期は頻回)に臨床検査(血液検査、肝機能・腎機能検査等)を行うなど、患者の状態を十分観察すること。異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
重篤な腸炎により脱水症状があらわれることがあり、ときに致命的な経過をたどることがあるので、観察を十分に行い、激しい腹痛、下痢等の症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。また、脱水症状があらわれた場合には補液等の適切な処置を行うこと。
感染症・出血傾向の発現又は増悪に十分注意すること。

相互作用

併用禁忌

併用禁忌
(併用しないこと)
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤
 ティーエスワン
早期に重篤な血液障害や下痢、口内炎等の消化管障害等が発現するおそれがあるので、テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤投与中及び投与中止後少なくとも7日以内は本療法を施行しないこと。
ギメラシルがフルオロウラシルの異化代謝を阻害し、血中フルオロウラシル濃度が著しく上昇する。

併用注意

(併用に注意すること)
薬剤名等
フェニトイン
臨床症状・措置方法
構音障害、運動失調、意識障害等のフェニトイン中毒があらわれることがある。
機序・危険因子
機序は不明であるがフルオロウラシルがフェニトインの血中濃度を上昇させる。
薬剤名等
ワルファリンカリウム
臨床症状・措置方法
フルオロウラシルがワルファリンカリウムの作用を増強させることがあるので、凝固能の変動に注意すること。
機序・危険因子
機序は不明である。
薬剤名等
他の化学療法、放射線治療
臨床症状・措置方法
血液障害、消化管障害等の副作用が増強することがあるので、患者の状態を十分に観察すること。異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
機序・危険因子
副作用が相互に増強される。
薬剤名等
葉酸代謝拮抗剤
 スルファメトキサゾール・トリメトプリム等
臨床症状・措置方法
これらの薬剤の作用が減弱することがある。
機序・危険因子
ホリナートによって葉酸代謝拮抗作用が減弱するためと考えられる。

副作用

副作用等発現状況の概要
重大な副作用
激しい下痢重篤な腸炎骨髄抑制**ショック、アナフィラキシー白質脳症、精神・神経障害うっ血性心不全、心筋梗塞、安静狭心症肝機能障害、黄疸急性腎不全間質性肺炎消化管潰瘍、重篤な口内炎手足症候群播種性血管内凝固症候群(DIC)嗅覚脱失高アンモニア血症急性膵炎劇症肝炎、肝硬変、心室性頻拍、ネフローゼ症候群、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)、溶血性貧血
その他の副作用
消化器注1)注1)
頻度不明
肝臓
頻度不明
腎臓
頻度不明
精神神経系
頻度不明
皮膚
頻度不明
過敏症注2)注2)
頻度不明
循環器
頻度不明
頻度不明
その他
頻度不明
上記のような副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な処置を行うこと。
注1)潰瘍又は出血等が疑われる場合には投与を中止すること。
注2)投与を中止すること。

高齢者への投与

妊婦、産婦、授乳婦等への投与

小児等への投与

適用上の注意

投与経路投与時調製方法

その他の注意

葉酸の投与により、ビタミンB12欠乏による巨赤芽球性貧血(悪性貧血等)が隠蔽されるとの報告がある。

薬効薬理

レボホリナートは、Biochemical Modulationによりフルオロウラシルの抗腫瘍効果を増強させる。フルオロウラシルは活性代謝物のフルオロデオキシウリジン一リン酸(FdUMP)が、チミジル酸合成酵素(thymidylate synthase:TS)と結合し、TS活性を阻害することにより、チミジル酸合成を抑制しDNA合成を阻害する。レボホリナートは細胞内で還元され、5,10-メチレンテトラヒドロ葉酸(5,10-CH22-THF)となる。この5,10-CH22-THFはFdUMP、TSと強固な三元複合体(ternary complex)を形成し、TSの解離を遅延させることにより、フルオロウラシルの抗腫瘍効果を増強させる。

有効成分に関する理化学的知見

1.一般名
レボホリナートカルシウム(Levofolinate Calcium)
2.化学名
Calcium(2S )-2-{4-[[(6S )-2-amino-5-formyl-4-oxo-1,4,5,6,7,8-hexahydropteridin-6-yl]methylamino]benzamido}pentanedioate pentahydrate
3.分子式
C2020H2121CaN77O77・5H22O
4.分子量
511.50(無水物)
5.構造式
6.性状
白色〜淡黄褐色の結晶性の粉末である。酢酸(100)又は水にやや溶けにくく、エタノール(95)又はメタノールにほとんど溶けない。
7.旋光度
[α]20D20D:-15〜-19゜(脱水物に換算したもの0.250g,0.2mol/Lトリス緩衝液pH8.1,25mL,100mm)

取扱い上の注意

1.**安定性試験1)1)
最終包装製品を用いた長期保存試験(25℃、3年間)の結果、外観及び含量等は規格の範囲内であり、レボホリナート点滴静注用25「オーハラ」及びレボホリナート点滴静注用100「オーハラ」は通常の市場流通下において3年間安定であることが確認された。

包装

レボホリナート点滴静注用25「オーハラ」 10バイアル
レボホリナート点滴静注用100「オーハラ」 5バイアル

主要文献及び文献請求先

**大原薬品工業株式会社 社内資料:長期安定性試験

文献請求先

問い合わせ先 文献請求先・製品情報お問い合わせ先
主要文献に記載の社内資料につきましても下記にご請求ください。

第一三共エスファ株式会社 お客様相談室
〒103-8426 東京都中央区日本橋本町3-5-1
TEL:0120-100-601

製造販売業者等の氏名又は名称及び住所

製造販売元
大原薬品工業株式会社
滋賀県甲賀市甲賀町鳥居野121-15
*販売元
第一三共エスファ株式会社
東京都中央区日本橋本町3-5-1
販売提携
第一三共株式会社
東京都中央区日本橋本町3-5-1

薬価

販売名コード 品名 成分名 規格 薬価
3929407D1080 レボホリナート点滴静注用25「オーハラ」 レボホリナートカルシウム 25mg1瓶 926
3929407D2043 レボホリナート点滴静注用100「オーハラ」 レボホリナートカルシウム 100mg1瓶 3186

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