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薬剤師ネクスト経営塾

ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」シュアパル

作成又は改訂年月

2015年12月作成(第1版)

日本標準商品分類番号

872412

薬効分類名

遺伝子組換え天然型ヒト成長ホルモン製剤

承認等

販売名

ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」シュアパル

販売名コード

2412402A3033

承認・許可番号

承認番号
22700AMX00728000
商標名
Somatropin S.C. [SANDOZ] SurePal

薬価基準収載年月

2015年12月

販売開始年月

2015年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等凍結を避け2〜8℃に遮光保存
使用期限
使用期限等24ヵ月(包装に表示)

規制区分

処方箋医薬品
説明事項(注意−医師等の処方箋により使用すること)

組成

有効成分
組成ソマトロピン(遺伝子組換え)
含量(1カートリッジ中)
組成5.0mg
添加物
組成リン酸水素二ナトリウム七水和物 1.33mg
リン酸二水素ナトリウム 1.57mg
ポリオキシエチレン(160)ポリオキシプロピレン(30)グリコール 3.00mg
ベンジルアルコール 13.50mg
D-マンニトール 52.51mg
リン酸 適量
水酸化ナトリウム 適量

性状

色・剤形(又は性状)
性状無色澄明の液
容量
性状1.5mL
pH
性状6.0〜6.4
浸透圧比
性状約1.1(日局生理食塩液に対する比)

販売名

ソマトロピンBS皮下注10mg「サンド」シュアパル

販売名コード

2412402A4030

承認・許可番号

承認番号
22700AMX00729000
商標名
Somatropin S.C. [SANDOZ] SurePal

薬価基準収載年月

2015年12月

販売開始年月

2015年12月

貯法・使用期限等

貯法
使用期限等凍結を避け2〜8℃に遮光保存
使用期限
使用期限等18ヵ月(包装に表示)

規制区分

処方箋医薬品
説明事項(注意−医師等の処方箋により使用すること)

組成

有効成分
組成ソマトロピン(遺伝子組換え)
含量(1カートリッジ中)
組成10.0mg
添加物
組成リン酸水素二ナトリウム七水和物 1.70mg
リン酸二水素ナトリウム 1.35mg
ポリオキシエチレン(160)ポリオキシプロピレン(30)グリコール 3.00mg
フェノール 4.50mg
グリシン 27.75mg
リン酸 適量
水酸化ナトリウム 適量

性状

色・剤形(又は性状)
性状無色澄明の液
容量
性状1.5mL
pH
性状6.0〜6.4
浸透圧比
性状約1.1(日局生理食塩液に対する比)

一般的名称

ソマトロピン(遺伝子組換え)注射液 Somatropin(genetical recombination)

禁忌

(次の患者には投与しないこと)
糖尿病の患者[成長ホルモンが抗インスリン様作用を有するため。]
悪性腫瘍のある患者[成長ホルモンが細胞増殖作用を有するため。]
妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)
プラダーウィリー症候群の患者のうち、高度な肥満又は重篤な呼吸器障害のある患者(「重要な基本的注意」の項参照)

効能又は効果

1.骨端線閉鎖を伴わない成長ホルモン分泌不全性低身長症
本剤の成長ホルモン分泌不全性低身長症の適用は、厚生省特定疾患間脳下垂体機能障害調査研究班、成長ホルモン分泌不全性低身長症診断の手引きの診断の基準確実例とすること。
2.骨端線閉鎖を伴わない次の疾患における低身長
(1)ターナー症候群
(1)適用基準
染色体検査によりターナー症候群と確定診断された者で、身長が標準身長の−2SD以下又は年間の成長速度が2年以上にわたって標準値の−1.5SD以下である場合
(2)治療継続基準
1年ごとに以下の基準を満たしているかどうかを判定し、いずれかを満たしたときに治療の継続をする。
成長速度≧4cm/年
治療中1年間の成長速度と、投与前1年間の成長速度の差が1.0cm/年以上の場合
治療2年目以降で、治療中1年間の成長速度が下記の場合
2年目≧2cm/年
3年目以降≧1cm/年
ただし、以上のいずれも満たさないとき、又は骨年齢が15歳以上に達したときは投与を中止すること。
(2)慢性腎不全
慢性腎不全は糸球体ろ過率等を検査し確定診断すること。
(3)プラダーウィリー症候群
(1)適応基準
染色体検査によりプラダーウィリー症候群と確定診断された者で、身長が同性、同年齢の標準身長の−2SD以下又は年間の成長速度が2年以上にわたって標準値の−1.5SD以下である場合
(2)治療継続基準
1年ごとに以下の基準を満たしているかどうかを判定し、いずれかを満たしたときに治療の継続をする。
成長速度≧4cm/年
治療中1年間の成長速度と、投与前1年間の成長速度の差が1.0cm/年以上の場合
治療2年目以降で、治療中1年間の成長速度が下記の場合
2年目≧2cm/年
3年目以降≧1cm/年
ただし、以上のいずれも満たさないとき、又は骨年齢が男17歳、女15歳以上に達したときは投与を中止すること。
3.成人成長ホルモン分泌不全症(重症に限る)
本剤の成人成長ホルモン分泌不全症への適用は、(1)小児期に成長ホルモン分泌不全症と確定診断されている患者(小児期発症型)、もしくは(2)成人期発症型では頭蓋内器質性疾患の合併ないし既往歴、治療歴又は周産期異常の既往がある患者のうち、厚生労働省難治性疾患克服研究事業 間脳下垂体機能障害調査研究班の「成人成長ホルモン分泌不全症の診断の手引き」において重症と診断された患者とすること。
重症成人成長ホルモン分泌不全症の診断基準
(1)小児期発症型
2種類以上の成長ホルモン分泌刺激試験における血清(血漿)成長ホルモン濃度の頂値がすべて3ng/mL以下(GHRP-2負荷試験では15ng/mL以下)であること。ただし、頭蓋内器質性疾患の合併ないし既往歴、治療歴、又は周産期異常があり、成長ホルモンを含む複数の下垂体ホルモンの分泌低下がある患者では、1種類の成長ホルモン分泌刺激試験における血清(血漿)成長ホルモン濃度の頂値が3ng/mL以下(GHRP-2負荷試験では15ng/mL以下)であること。
小児期に成長ホルモン分泌不全症と診断されたものでも、本治療開始前に再度成長ホルモン分泌刺激試験を行い、成長ホルモン分泌不全症であることを確認すること。
(2)成人期発症型
成長ホルモンを含む複数の下垂体ホルモン(あるいは成長ホルモン単独)の分泌低下がある患者で、かつ1種類(成長ホルモンの単独欠損の患者では2種類)の成長ホルモン分泌刺激試験における血清(血漿)成長ホルモン濃度の頂値が3ng/mL以下(GHRP-2負荷試験では15ng/mL以下)であること。
.
ただし、遺伝子組換え型の成長ホルモンを標準品とした場合は、血清(血漿)成長ホルモン濃度の頂値が1.8ng/mL以下(GHRP-2負荷試験では9ng/mL以下)であること。
(1)[成長ホルモン分泌刺激試験の種類と成人成長ホルモン分泌不全症で重症と診断される血清(血漿)成長ホルモン濃度の頂値]
(1)成長ホルモン分泌刺激物質:インスリン、アルギニン、グルカゴン
(1)ヒト成長ホルモン標準品
遺伝子組換え:1.8ng/mL以下
下垂体抽出:3ng/mL以下
(2)成長ホルモン分泌刺激物質:GHRP-2
(1)ヒト成長ホルモン標準品
遺伝子組換え:9ng/mL以下
下垂体抽出:15ng/mL以下
4.骨端線閉鎖を伴わないSGA(small-for-gestational age)性低身長症
(1)適用基準
以下のいずれの基準も満たすこと。
(1)出生時
出生時の体重及び身長がともに在胎週数相当の10パーセンタイル未満で、かつ出生時の体重又は身長のどちらかが、在胎週数相当の−2SD未満であること。
なお、重症の新生児では出生時に身長が測定できないことがあるので、測定されていない場合は、出生体重で判定すること。
(2)治療の開始条件
3歳以上の患者であること。
現在の身長が標準身長の−2.5SD未満
治療開始前1年間の成長速度が標準成長速度の0SD未満
出生後の成長障害が子宮内発育遅延以外の疾患等に起因する患者でないこと。また、成長障害をもたらすと考えられる治療を受けている患者でないこと。
(2)治療継続基準
1年ごとに以下の基準を満たしているかどうかを判定し、いずれかを満たしたときに治療の継続をする。
成長速度≧4cm/年
治療中1年間の成長速度と、投与前1年間の成長速度の差が1.0cm/年以上の場合
治療2年目以降で、治療中1年間の成長速度が下記の場合
2年目≧2cm/年
3年目以降≧1cm/年
ただし、年間成長速度が、思春期による最大成長時を過ぎて2cm未満になった場合は中止する。
上記治療継続基準1)〜3)のいずれも満たさないとき、又は骨年齢が男17歳、女15歳以上に達したときは投与を中止すること。

用法及び用量に関連する使用上の注意

慢性腎不全における低身長患者に投与する場合には、血清クレアチニン等腎機能を定期的に検査し、基礎疾患の進行の観察を十分に行うこと。腎機能の異常な悪化が認められた場合は投与を中止すること。本剤の投与に際し、身長の伸びが投与開始6ヵ月間で年間成長率に換算して4cm/年未満であり、かつ治療前1年間の成長率との差が1cm/年未満である場合は投与を中止すること。なお、治療の継続基準として、6ヵ月目及び1年目は年間成長率が4cm/年以上又は治療前1年間の成長率との差が1cm/年以上、2年目は年間成長率が2cm/年以上、3年目以降は年間成長率が1cm/年以上の場合は治療を継続できるものとする。ただし、骨年齢が男17歳、女15歳以上に達したときは投与を中止すること。また、上記継続基準を満たし、かつ次のいずれかに該当する場合は増量できるものとする。
慢性腎不全のため同性、同年齢の標準身長の−2SD以下の低身長をきたし、0.175mg/kg/週の投与を継続しても骨年齢が男17歳、女15歳に達するまでに標準身長の−2SDまで到達する見込みがない場合
1年以内に腎移植を予定しており、それまでに0.175mg/kg/週の投与を継続しても標準身長の−2SDまで到達する見込みがない場合
成人成長ホルモン分泌不全症(重症に限る)の患者に投与する場合には、次の点に留意すること。
本剤の投与量は、血清IGF-I濃度を参照して調整すること。血清IGF-I濃度は投与開始後24週目までは4週間に1回、それ以降は12週から24週に1回の測定を目安とすること。また、副作用の発現等の際は、適宜、血清IGF-I濃度を測定し、本剤の減量、投与中止等適切な処置をとること。
加齢に伴い生理的な成長ホルモンの分泌量や血清IGF-I濃度が低下することが知られている。本剤投与による症状の改善が認められなくなり、かつ本剤を投与しなくても血清IGF-I濃度が基準範囲内にある場合は、投与中止を考慮すること。

(次の患者には慎重に投与すること)

薬物動態

ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」、ソマトロピンBS皮下注10mg「サンド」及び標準製剤注1)注1)を、クロスオーバー法によりそれぞれソマトロピン(遺伝子組換え)として0.07mg/kg、健康成人男子に絶食単回下腹部皮下投与して血清中hGH(ヒト成長ホルモン)濃度を測定した。得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmaxmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、80%〜125%の範囲内であり、3製剤の同等性が確認された。16)16)
(本剤は、ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」、同10mg「サンド」とカートリッジの形状のみが異なる同一製剤であるため、本試験成績を引用する。)

注1)標準製剤:ジェノトロピン5.3mg
血清中濃度並びにAUC、Cmaxmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。

薬物動態の表

 AUC0-24(ng・hr/mL)Cmax(ng/mL)AUC(ng・hr/mL)Tmax注2)
T1/2(hr)
ソマトロピンBS
614±6178±16616±633.0
2.2±0.5
ソマトロピンBS
641±5485±19643±543.0
2.1±0.4
標準製剤注1)642±5888±18644±583.0
2.2±0.4
(平均値±標準偏差、n=53)
注1)標準製剤:ジェノトロピン5.3mg
注2)中央値[範囲]

臨床成績

1.臨床効果(海外試験)
(1)長期投与試験17)17)
ヒト成長ホルモン製剤による前治療歴のない前思春期の成長ホルモン分泌不全性低身長症小児患者を対象に、EP2000(ソマトロピン)注射液5mgを0.03mg/kg/日、5年間皮下投与した。得られた臨床的有効性パラメータ(身長、成長速度注)注))は次表のとおりであった。(表1参照)
注)移動12ヵ月成長速度基準(moving 12-months basis)による算出
(2)第III相2群間並行オープン比較試験18)18)
ヒト成長ホルモン製剤による前治療歴のない前思春期の成長ホルモン分泌不全性低身長症小児患者を対象に、EP2000(ソマトロピン)注射用5.8mg(国内未発売)又は対照製剤注1)注1)を0.03mg/kg/日、9ヵ月間皮下投与した。得られた臨床的有効性パラメータ(身長、成長速度注2)注2))は、次表のとおりであった。(表2参照)
注1)対照製剤:ジェノトロピン
注2)移動12ヵ月成長速度基準(moving 12-months basis)による算出
2.抗ヒト成長ホルモン抗体(海外試験)17)17)
ヒト成長ホルモン製剤による前治療歴のない前思春期の成長ホルモン分泌不全性低身長症小児患者(70例)を対象とした試験において、5年間のEP2000(ソマトロピン)注射液5mg投与期間中に抗ヒト成長ホルモン抗体が発現したのは2例であった。この抗体発現率(2/70、2.9%)は、他のヒト成長ホルモン製剤に報告される範囲内である。抗体検査で陽性となった患者の成長パラメータの推移は、陰性であった他の患者と同様であった。

臨床成績の表

評価項目投与開始時
3ヵ月時
1年時
3年時
5年時
身長
118.72±12.52121.48±12.45128.00±12.09142.76±12.06147.38±10.06
成長速度注)(cm/年)3.86±1.2511.01±4.029.39±2.236.75±1.597.58±1.90
平均値±標準偏差
注)移動12ヵ月成長速度基準(moving 12-months basis)による算出
評価項目投与群投与開始時3ヵ月時9ヵ月時
身長
本剤113.3±13.3
116.7±13.3
121.9±13.1
身長
対照製剤注1)109.3±15.7
112.5±15.5
117.7±14.7
成長速度注2)(cm/年)本剤3.8±1.2
12.0±3.9
10.7±2.6
成長速度注2)(cm/年)対照製剤注1)4.0±0.8
12.0±4.1
10.7±2.9
平均値±標準偏差
注1)対照製剤:ジェノトロピン
注2)移動12ヵ月成長速度基準(moving 12-months basis)による算出

薬効薬理

1.身体成長促進作用
下垂体摘出ラットに本剤(原薬及び製剤)、国際標準品、対照製剤注)注)を1日5又は10μgで10日間連続皮下投与した。各投与群は同様の体重変動を示し、本剤の生物活性は国際標準品及び対照製剤注)注)と同等であると判断された。19)19)
下垂体摘出ラットに本剤(原薬及び製剤)、国際標準品及び対照製剤注)注)を1日0.02又は0.16IUで10日間連続皮下投与して脛骨骨端軟骨径を測定した結果、投与量と脛骨骨端軟骨径との間で各投与群同様の相関を示し、生物活性は国際標準品及び対照製剤注)注)と同等であると判断された。20)20)
注)対照製剤:ジェノトロピン
2.IGF-I増加作用
健康成人及び成長ホルモン分泌不全性低身長症小児患者において血中IGF-I濃度を増加させることが認められている。16),18)16),18)

有効成分に関する理化学的知見

1.構造式
191個のアミノ酸からなるペプチド
2.一般名
ソマトロピン(遺伝子組換え)
Somatropin(genetical recombination)
3.化学名
ヒト成長ホルモン(遺伝子組換え)
growth human(genetical recombination)
4.分子式
C990990H15281528N262262O300300S77
5.分子量
22125
6.性 状
無色の澄明又はわずかに混濁した液である。

包装

ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」シュアパル:1カートリッジ
ソマトロピンBS皮下注10mg「サンド」シュアパル:1カートリッジ

主要文献及び文献請求先

渡邊昌:ヒト成長ホルモン 監修 岡田義昭 メディカルレビュー社 325(1994)
西美和:小児科診療 61(5), 1038(1998)
Nishi Y. al.:J. Clin. Endocrinol. Metab. 84(6), 1961(1999)
Allen D.B. al.:J. Pediatr. 131, S32(1997)
Blethen S.L. al.:J. Clin. Endocrinol. Metab. 81(5), 1704(1996)
Wilton P.:Adverse No.9 33(1997)
Rapaport R. al.:J. Pediatr. 126(5), 759(1995)
横谷進他:第32回日本小児内分泌学会(金沢)51(1998)
Ogilvy-Stuart A.L. al.:BMJ. 304, 1601(1992)
有阪治他:小児内科 28(3), 375(1996)
DeVile C.J. al.:Archives 75, 108(1996)
諏訪せい三:小児の成長障害 永井書店 98(1976)
Gershanik J.J. al.:Clin. Res. 29(5), 895A(1981)
Brown W.J. al.:Lancet 1250(1982)
渡瀬貴博他:基礎と臨床 27(15), 5733(1993)
薬物動態及び薬力学試験に関する資料(サンド株式会社社内資料)
臨床試験に関する資料(サンド株式会社社内資料)
臨床試験に関する資料(サンド株式会社社内資料)
非臨床試験に関する資料(サンド株式会社社内資料)
非臨床試験に関する資料(サンド株式会社社内資料)

文献請求先

問い合わせ先主要文献に記載の社内資料につきましても下記にご請求下さい。

サンド株式会社 オムニ・コールセンター(フリーダイヤル)
〒105-6333 東京都港区虎ノ門1-23-1
0120-062-256


製造販売業者等の氏名又は名称及び住所

製造販売
サンド株式会社
山形県上山市新金谷827-7

薬価

販売名コード 品名 成分名 規格 薬価
2412402A3033 ソマトロピンBS皮下注5mg「サンド」シュアパル ソマトロピン(遺伝子組換え) 5mg1筒 19875
2412402A4030 ソマトロピンBS皮下注10mg「サンド」シュアパル ソマトロピン(遺伝子組換え) 10mg1筒 36592

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